千春 ― 2012/03/02 15:16
松山千春がお父上の為に作った曲だそうです。
「生きているそれだけで人は皆幸せさ」と言う歌詞があります。私も父に
どんなかたちでも生きていて欲しい。と願っていた時が有りました。とに
かく生きていて欲しい・・・・・
でも、ベットに手を縛られ(鼻からチューブを通していた為、無意識にチ
ューブを取ってしまう為。)身動きの取れない父を見た時、私の中で「父
さん、もういいよ。」との思いが.
その日の朝2時に父は召されました。
無償の愛を知り、失った時でした。
私は父が大好きでした。よくケンカもしたし、怒鳴られもしました。
頑固もんの父でした。
一番の仲良しでした。
https://youtu.be/wSMIf3mJ2M8?si=_qt5r8kTpcRIPGgS
ピザが食べたくって ― 2012/03/02 21:34
ピザが食べたくなり作りました。
友へ ― 2012/03/03 00:05
友人から「足が冷たいのでカバーを編んで欲しい。」と連絡してきたので、
アルパカを買ってあったので糸を紡がないでそのまま毛糸と一緒に編んだらこんなに大きくなってしまいました。
でも、友人はとっても暖かいと喜んでくれました。
夫の手袋も編む
不格好だけれどアルパカなので暖かいのです。


何度読んでもふき出してしまう ― 2012/03/04 17:21
私のブログの先生(博学でユニーク)
のブログから抜粋
ケツァールはグアテマラの国鳥である。中米に多く見られる鳥
> なのだろう。
> この鳥を見ると幸福になると思われているらしい。
ところで、嫌われもののカラスだが、何故嫌われるかと真剣に
> 考えたが、やはり全身黒いからだろうと結論に達したことがある。
>
> だが、アフリカのカラスは一部白くて愛嬌がある。鳴き声は同じだ。
> 「アホ!アホ!」とやはり鳴いていた。1/3程度、白いカラスもいた。
> 何故だろう、どうして白いのだろう?
>
> 結論として、神様が人間を黒くしたのだから、せめてカラスくらいは
> 白くしてやろうとの思し召し・・・。
幸福と笑いを皆さんにおすそ分け。


スキー ― 2012/03/05 13:37
富良野スキー場
北の峰ゾーンからの眺め
私達夫婦はもっぱら北の峰ゾーンを滑る。
平日だったので人も少なく気持ち良く滑れた。
一緒に行った仲間は速くってとてもついて行けないので(私がスピード
を余り出せないので)夫には申し訳ないのですがお付き合いしてもらい
ました。
富良野スキー場 リフトから


温野菜サラダ ― 2012/03/05 19:22
富良野の民宿で食べたキャベツを使った温野菜サラダとサンマの甘露煮が美味しかったので早速我が家でも作りました。
キャベツを余り好まない夫も食べてくれていました。
サンマの甘露煮は久し振りに作りました。
外で食事をすると言う事はいろいろ勉強にもなるし、刺激にもなりますね。
温野菜サラダです。
キャベツを余り好まない夫も食べてくれていました。
サンマの甘露煮は久し振りに作りました。
外で食事をすると言う事はいろいろ勉強にもなるし、刺激にもなりますね。
温野菜サラダです。

サウザンドアイランドドレッシング
【材料】
| マヨネーズ | カップ 1/2 |
| ケチャップ | 大さじ 1 |
| レモン汁 | 大さじ 1 |
| パセリ(みじん切り) | 大さじ 1 |
| ピクルス(みじん切り) | 大さじ 1 |
| 玉ねぎ(みじん切り) | 大さじ 1 |
| コショウ | 少々 |
サンマの甘露煮

深雪 ― 2012/03/12 04:22
カムイリンクスキー場
深雪とは知らず入り込んでしまい一瞬どうしよう!と思ったので
すが
、雪は軽くターンもスムーズ、50㎝程の深さは差ほど気にならずに滑
れ、深雪の醍醐味を初めて味わいました。
山スキーの醍醐味はこれなんだ!と思う。
もう少し若かったら挑戦できたかも知れないとも思う。
誰かが言っていた事を思い出す。「ゲレンデスキーは飽きてしまう。」
食わず嫌いで小心者の私は、自ら進んで深雪に入る事は絶対しない
のですが、知らずに入り込んで味わった深雪の醍醐味。
楽しかった!
カムイリンクスキー場は真っ白。

スキーも終わり ― 2012/03/31 16:16
今年に入ってから、富良野、カムイリンクスキー場、旭岳スキー場、ルスツスキー場、国際スキー場とずいぶん滑りました。
山岳スキー場へ行く
ロープウェイ旭岳スキー場山頂駅からコースに向かう。さすがに寒く視界が悪い。
まずはBコースから。ここは最初の斜面、木が一本も生えていないコース吹雪かれたらおしまいだが、いちおうポールがずっとコース沿いに並んでいる。用心しながら滑る。吹雪いたりガスったりした時はまさに命綱です。
ロープウェイと交差する手前くらいに上り坂がある。この手前の急
斜面で思いっきり直滑降をしないと上り坂で苦しむことになる。見ると先
には板を外したボーダーやカニ歩きのスキーヤーが見える。前方に注意したうえ、直滑降で滑り、ちょうど勢いで登りきったあたりで上り坂が終わる。そしてこのあたりからアカエゾマツの森林地帯が始まる。ロープウェイの鉄塔までは平坦なコース。
歩いて登らなければならない所が数か所あるので、コースから外れ
て滑るスキーヤーが多い。
危険との背中合わせ。コース外滑走禁止の注意を呼びかけてはいま
すが殆どのスキーヤはコース外へ行きます。
私は自分が山岳スキー場で滑れる事がすごく嬉しかった。
朝里スキー場でスキーを外し歩いて降りてきた自分が斜度のきつい所も滑れるようになったのは、私にスキーを教えて下さった伊藤さん(前山岳会会長)のお陰です。
そして、私は「継続は力なり」ということを身をもって教わりました。
その伊藤さんは今、筆談でしかお話が出来ない状態。心が痛みます。
奇跡が起きて欲しい・・・・・・・諦めないでほしいと願っています。
とても素敵なところ
露天風呂
ルスツスキー場から
夫が滑ってきます。






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